いまどら

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折りたた民。週末ぼっちサイクリスト。ブルベ3年生。次走:BRM509たまがわ300足尾

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iPad mini、サイコンより安い!! 実際のところこの画面サイズのサイコンがあったら地図が見やすいだろうなあ。

サイクリングしまなみの前日走、高松から今治に向かうすがら道の駅で休憩しているとき、ブルベでたまに一緒になる人と会った。 その人がイベントに参加すると知ったのは前日。SNS上で「どこかで会えたら」と言っていたがまさか前日にエンカウント。その人は受付を終え、宿に向かう途中。 自分がチャリをフックに「出会い」があるならまさにこのシチュエーション。我々サイクリストの出会いは走行中やサイクリング途中の休憩中、または互いに気がつかないすれ違いといった走っていたらの遭遇であって、出会うためにチャリに乗るのとは違うなと常々思ってる。 走り続けている限りまたどこかで出会う。これがサイクリストとして美しいのだ。

サイクルイベントで自分のスピード自慢動画はまぁ本人の問題だから気にしないけど、どの動画を指摘した人が同じイベントでの他人の走行マナー動画を流してるのはどうなの。

この記事でデジタル教科書のアクセシビリティについて世間の注目が集まりつつあるけど、電子書籍もデジタル教科書も本来の目的はそこなんよ。 特に2011年に策定されたEPUB 3.0の主題は多言語化とアクセシビリティ。デジタル教科書にしても今のアプリ型より前から存在しているマルチメディアDAISY版は言うまでもなくアクセシブル。 それが何の力が働いたのか知らんけど紙とデジタルの対立構造にもっていかれ、デジタルは販路と紙の代替程度にしか認知されなかったのは非常に残念だった。 www.sankei.com/article/2026...

sankei.comデジタル教科書「低学年でも適した子供には使うべき」 チームみらい政調会長 河合道雄氏 論点直言令和12年度以降、デジタル教科書が紙と同様、正式な教科書として導入される。現行制度でも動画や音声教材は活用されているが、正式な教科書となることで検定対象にもな…

だから我々はJIS X 23761およびJIS X 23078を策定したわけだ。 正直なところ商業デジタル出版物のアクセシビリティは今後も困難な道のりになりそうだが、デジタル教科書のほうは案外こちらがアクセシビリティの確保という観点で先行するかもしれんね。

サイクリングしまなみEコース(65km)完走。 瀬戸田エイドの少し前でいきなり強い雨に遭遇。それ以降ゴールまでレインウェアが必要だった。 景色もへったくれもなかったけど、そもそも高速道路中は止まれないし、高速道路を走るのが目的だったからこれはこれでよし。 尾道でお土産を購入し、福山から新幹線。

サイクリングしまなみ前日走。高松から今治。 海沿いは思ったより平坦。追い風もありすいすい進めた。 ただ大型トラックが異様に多い。

んで、初お披露目のTyrell PK1 Discを試乗。 なにもわからん。 とりあえずFX系のDisc版は前向きに取り組んでいるらしいから首を長くして待つ。

ドリンクの補充をしようとふと脇を見るとうどん屋らしき店を発見。 「やってるの?」と中に入るとちゃんと生きてた。 ちょうど昼飯を食べるところを探していたからここで飯に。 もしかしたら隠れた名店かもしれん。

音声コントロールの起動ワードはなぜ任意に変更できないのか。 「OK、Garmin」とか何がOKなのか意味不明。 せめて日本は「Oi、Garmin」とかにして欲しい。 自由に変更できるなら「レイ、V-MAXだ」にする。

画面が見にくく、物理ボタンがなく、画面ロックしても反応するという欠点以外、Edge 1040 solarは完成されている。

MTGの話題はPHPで持ちきりだったが、何はともあれ高市総理のひと声によって上を説得する苦労なくスムーズに進んだって話が印象的だった。

野党様におかれましては「PHP(初めて耳にする理解できない言葉)」と「脆弱性」というワードに触発されて、是非とも国会でトンチンカンな追求をして「疑念は深まった!」と最高のパフォーマンスを演じ、国民を笑かして欲しい。

それはそうと、BRM1017武水別神社600の受付のとき「今日はミニベロじゃないんですね!」とか、車検のさいに「レアなロード参加だけど頑張って」など言われたが、AJたまがわで自分はどんな認識されてんだ。

AJたまがわ BRM1017武水別神社600。今回はロードを使用して無事認定。 これにより折り畳みとロードそれぞれSR達成。今年はダブルSRとなった。 細かな部分は追々ぶら下げるが、夜スタート、獲得標高、崩壊した路面、向かい風のハーモニーは凶悪だった。

いろは坂の途中、黒髪平に休憩という名の記念撮影のため立ち寄ったとき、台湾なのか中国なのかそのどちらかの親子三代の旅行者がパノラマを背景に記念撮影をしていた。 お爺さんが撮り、入れ替わりで子が撮りをしているのを横目で眺めていたら「お願いします」と声をかけられた。 他にも人はいたが私の溢れんばかりの親しみやすさが彼らを惹きつけたのだろう。無理からぬ話。 撮り終えてスマホを返したら「ありがとうございます」と。 「お願いします」「ありがとう」このたった二言でどれだけ親近感が沸くか。 何処の国の人も同じだろう。他国の人から自分の国で自分の国の言葉で話しかけられる。これだけで対応がガラリと変わる。

u2bikesに作業の依頼をしてきた。 相変わらず忙しそうである。 こちらもロードはしばらく使う予定はないから年内くらいの作業完了でとは伝えてきた。

週末のブルベに向けた装備チェック。利根運河-利根川-江戸川。 利根運河からゴルフ場の脇を抜ける道を初めて通った。いい加減、野田市スポーツ公園から利根運河、新大利根橋からR6の間のCRを整備して欲しい。 関宿滑空場にメーヴェがおった。

久比岐自転車道。 通行止めがあったものの概ね走破。 国道より少し高いところを走るから眺めは最高。今日なんか快晴だったから特に良かった。 道の駅へのアクセスも考えられててたしかに走りやすい。 途中、輪行袋を落としたことに気づき3km引き返して発見。 見つからなかったら詰んでた。